放射線治療RIS「BlueStat」による、放射線治療の作業効率化へ

16 Oct 2020

更新情報

2020.10.16
トピックスを新設しました。
こちらから

2020.10.2
ECサイト情報
Microsoft Windows XP Professional Service Pack 2 通常版がご購入できます。
こちらから

2020.9.30
Web会議 10月の日程を更新しました。
こちらから

2020.9.26
ECサイト情報
パソコンによるフリッカー疲労測定システムがご購入できます。
こちらから

2020.9.1
Web会議 9月の日程を更新しました。
こちらから

2020.8.19
会社紹介を更新しました。
こちらから

2020.8.19
ECサイト情報
・ キャリーフ(患者移動用簡易担架)を単品で販売します。
・ハンドメイドマスクを(8/17~8/31)まで販売します。
こちらから

2020.8.5
製品紹介を更新しました
新製品 ! 放射線治療会計システムを追加しました。
こちらから

ECサイトからご購入できます。
こちらから

2020.8.3
Web会議 8月の日程を更新しました。
こちらから

2020.7.2
Web会議 7月の日程を更新しました。
こちらから

2020.6.1
Web会議 6月の日程を更新しました。
こちらから

2020.5.18
ECサイト情報
CaptureRTシステムがECサイトからご購入できます。
こちらから

CaptureRTの詳細については
こちらから

2020.4.21
ECサイト情報
ハンドメイドおしゃれマスクがECサイトからご購入できます。
こちらから

2020.4.8
ECサイト情報
スキャナ画像多目的管理システムはECサイトからご購入できます。
こちらから

スキャナ画像多目的管理システムについては
こちらから

2020.4.6
ECサイト情報
CaptureDBはECサイトからご購入できます。
こちらから

CaptureDBの詳細については
こちらから

2020.3.16
ECサイトについて
ECサイトを公開しました。ECサイトの商品は順次対応いたします。
こちらから

2020.3.11
お知らせ
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、ITEM2020の横浜での企業展示は中止となりました。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
こちらから

2020.3.2
製品紹介を更新しました
CaptureRT運用ストーリーを追加しました。
こちらから

2020.2.21
ECサイトについて
ECサイトはただいま準備中です。しばらくの間お待ちください。よろしくお願いいたします。
2020.1.30
学会展示のお知らせ
2020国際医用画像総合展 (横浜 2020年4月10日 - 12日) に当社製品を出展致します。
こちらから

2019.12.18
NTTタウンページ デジタルリードのホームページが立ち上がりました。
こちらから (https://www.bluebell-s.net)

2019.11.25
日本放射線腫瘍学会第32回学術大会の機器展示が無事終了しました。弊社の展示ブースにお越しいただいた皆様、誠にありがとうございます。
こちらから

2019.11.05
日本放射線腫瘍学会第32回学術大会(名古屋国際会議場 2019年11月21日-23日)の機器展示の詳細をお知らせします。
こちらから

2019.11.05
製品紹介を更新しました
Jpeg Server V4.0はCaptureRTとして治療計画装置のCapture画像専用のデータベース管理システムとなります。
こちらから

2019.09.30
よくある質問を更新しました。
Q⑩: レントゲンフィルムのDICOM化
Q⑪: TPSサブシステム BlueStat MU
こちらから

2019.09.25
製品紹介を更新しました。
こちらから

2019.9.05
Web説明を更新しました。
こちらから

2019.8.30
日本放射線腫瘍学会第32回学術大会(名古屋国際会議場 2019年11月21日-23日)の機器展示に放射線治療RIS『BlueStat Ver.7.0』を出展いたします。
こちらから

2019.08.20
製品紹介を更新しました。(BlueStat新バージョン)
こちらから

2019.08.20
よくある質問を更新しました。
Q⑤: 最新の治療RISのソフトウェアについて
こちらから

2019.8.02
Web説明の更新しました。
こちらから

2019.07.04
よくある質問を更新しました。
Q⑤: 最新の治療RISのソフトウェアについて
Q⑧: Web会議について
こちらから

2019.06.25
Web説明を更新しました。
こちらから

2019.06.07
導入事例(MU検証アルゴリズムのアップグレード)を更新しました。
導入事例はこちから
2019.5.31
Web説明の日程を更新しました。
日程はこちらから

2019.5.27
お問合せを更新しました。
こちらから

2019.5.7
Web説明の日程を更新しました。
日程はこちらから

2019.5.7
2019年 医療機器販売・貸与営業所管理者継続的研修を修了しました。
こちらから

2019.4.15
2019国際医用画像総合展の機器展示が無事終了しました。弊社の展示ブースにお越しいただいた皆様、誠にありがとうございます。
こちらから

2019.3.29
よくある質問を更新しました。
Q⑪:BlueStat MUとBlueStatの違いについて
こちらから

2019.3.27
製品紹介を更新しました。
データ移行の一環としてのスキャナー患者画像管理システムが新たに追加されました。
こちらから

2019.3.25
学会展示のお知らせ(詳細)
2019国際医用画像総合展 (横浜 2019年4月12日 - 14日) に当社製品を出展致します。
こちらから

2019.3.25
Web定期会議日程を更新しました。
日程はこちらから

2019.2.25
学会展示のお知らせ
2019国際医用画像総合展 (横浜 2019年4月12日 - 14日) に当社製品を出展致します。
こちらから

2019.2.1
Web定期会議日程を更新しました。
日程はこちらから

2019.1.7
よくある質問を更新しました。
Q⑧:治療RISの導入について
こちらから

2018.12.25
冬期休業のお知らせ。
弊社では誠に勝手ながら、2018年12月29日(土)〜 2019年1月3日(木)まで冬季休業とさせていただきます。 新年は1月4日(金)より営業いたしますので何卒宜しくお願い致します。
2018.12.17
Web会議による治療RIS(BlueStat)のご紹介をいたします。
日程はこちらから

2018.11.30
ウェブサイトの常時SSL化(HTTPS)に対応しました。

2018.10.15
日本放射線腫瘍学会第31回学術大会の機器展示が無事終了しました。弊社の展示ブースにお越しいただいた皆様、誠にありがとうございます。
こちらから

2018.9.12
日本放射線腫瘍学会第31回学術大会の機器展示( 2018年10月11日(木)-13日(金))にBlueStatシステムを出展致します。(詳細のご案内)
こちらから

2018.8.31
よくある質問を更新しました。
Q➉:パソコンによるフリッカー疲労測定システム(FHM社製)の販売について
こちらから

2018.8.27
よくある質問を更新しました。
Q⑨:データ移行サービスについて
こちらから

2018.8.24
"Siteのご案内"、"Englishのご案内”が追加されました。
    
2018.7.25
日本放射線腫瘍学会第31回学術大会の機器展示( 2018年10月11日(木)-13日(金))にBlueStatシステムを出展致します。
こちらから

2018.6.1
Web会議が利用できるようになりました。
こちらから

2018.5.21
よくある質問を更新しました。
Q①:治療RISとは(診断RISと治療RISの違い)
こちらから

2018.5.21
BlueStatの特長(診断RISと治療RISの違い)を更新しました。
こちらから

2018.4.24
求人情報を更新しました。
こちらから

2018.4.18
2018年 医療機器販売・貸与営業所管理者継続的研修を修了しました。
こちらから

2018.4.17
2018国際医用画像総合展において、弊社の展示ブースにお越しいただいた病院様、企業様、誠にありがとうございます。
こちらから

2018.3.19
製品紹介を更新しました。
こちらから

2018.3.1
学会展示のお知らせ(詳細)
2018国際医用画像総合展 (横浜 2018年4月13日 - 15日) に当社製品を出展致します。
こちらから

2018.2.7
製品紹介を更新しました。
新モデルのご紹介を追加しました。
こちらから

2018.2.1
よくある質問を更新しました。
Q⑤:最新のソフトウェアバージョンについて
こちらから
2018.1.19
学会展示のお知らせ。
2018国際医用画像総合展 (横浜 2018年4月13日 - 15日) に当社製品を出展致します。
2017.12.29
冬期休業のお知らせ。
弊社では誠に勝手ながら、 2017年12月30日(土)〜 2018年1月4日(木)まで冬季休業とさせていただきます。 新年は1月5日(金)より営業いたしますので何卒宜しくお願い致します。
2017.12.26
システムの導入事例(タッチパネル)を更新しました。
導入事例はこちから
2017.12.14
システムの導入事例(アップグレード)を更新しました。
導入事例はこちから
2017.11.21
日本放射線腫瘍学会第30回学術大会の機器展示において、弊社の展示ブースにお越しいただいた皆様、誠にありがとうございます。
こちらから

2017.10.18
よくある質問を更新しました。
Q②,⑥,⑧:カスタマイズ、タッチパネル、コンサルについて
こちらから

2017.10.02
日本放射線腫瘍学会第30回学術大会の機器展示( 2017年11月17日(金)-19日(日))にBlueStat V6.4システムを出展致します。
出展内容はこちらから

2017.08.31
「BlueStat™」のタッチパネルの採用について
こちらから

2017.07.31
製品紹介を更新しました。
CaptureDBをWindows10に対応しました。
こちらから

2017.07.10
よくある質問を更新しました。
Q⑧: 治療RIS導入に関するコンサルについて
こちらから

2017.06.20
よくある質問を更新しました。
Q⑤: BlueStat™の最新のソフトウェアバージョンについて
こちらから

2017.5.30
「高度管理医療機器等販売業・貸与業」の許認可について
こちらから

2017.5.15
「BlueStat™」のWindows10について
こちらから

2017.04.28
国内学会情報を更新しました。
こちらから

2017.04.19
2017国際医用画像総合展において、弊社の展示ブースにお越しいただいた病院様、企業様、誠にありがとうございます。

2017.03.31
2017国際医用画像総合展 ( 横浜 2017年4月14日 - 16日) にBlueStatのWindows10モデルを出展致します。
出展の詳細内容はこちらから

2017.03.17
よくある質問を更新しました。
Q⑨: データ移行サービス
こちらから

2017.02.21
製品紹介を更新しました。
リモートサポートによるデータ移行サービスが可能になりました。
こちらから

2017.02.06
ウェブサイトのモバイル化のお知らせ。
当社の ウェブサイトをモバイルに対応しました。PC、スマホ、タブレットで快適に閲覧できます。

2017.01.25
2017国際医用画像総合展 ( 横浜 2017年4月14日 - 16日) にBlueStatのWindows10モデルを出展致します。
出展内容はこちらから

2016.12.27
冬期休業のお知らせ。
当社では2016年12月29日(木)から2017年1月4日(水) まで冬期休業とさせていただきます。 2017年1月5日(木)より通常どおり営業しますので、よろしくお願い致します。

2016.12.08
異なるメーカの旧リニアックデータ移行の有用性について。
詳細はこちらから

2016.12.01
日本放射線腫瘍学会 第29回学術大会の機器展示において、弊社の展示ブースにお越しいただいた皆さま、誠にありがとうございます。
出展内容はこちらから

2016.11.10
BlueStat V6.2の導入事例を更新しました。
導入事例はこちから
2016.10.19
日本放射線腫瘍学会 第29回学術大会の機器展示の詳細を更新しました。
詳細内容はこちらから
2016.8.4
出展のお知らせ
日本放射線腫瘍学会 第29回学術大会(京都 2016年11月25日-27日)の機器展示においてユーザ指向にカスタマイズされた BlueStatV6.3を出展致します。
出展内容はこちらから
2016.6.14
BlueStatのシステムチャートをリニューアルしました。
こちらから

2016.4.21
2016国際医用画像総合展 ( 横浜 2016年4月15日 - 17日) に当社製品を出展致しました。
出展内容はこちらから

2016.3.16
新しいBlueStatシステムをご提案します。
こちらから

2016.3.11
2016国際医用画像総合展 ( 横浜 2016年4月15日 - 17日) に当社製品を出展致します。
出展内容はこちらから

2016.03.8
よくある質問を更新しました。
こちらから

2016.01.25
BlueStat V6.1の導入事例を更新しました。
導入事例はこちから
2015.12.4
病歴データのみをBlueStatに登録してみませんか? 生存率曲線も自動で作成します。
病歴データ移行はこちらから
2015.12.4
日本放射線腫瘍学会 第28回学術大会(群馬 2015年11月19日-21日)の機器展示にBlueStatを出展しました。
出展内容はこちらから
2015.11.4
映像情報メディカル 2015年11月号に放射線治療RIS「BlueStat」の最新動向の記事が掲載されました。
こちらから
2015.10.2
日本放射線腫瘍学会 第28回学術大会(群馬 2015年11月19日-21日)の機器展示にBlueStatを出展致します。
出展内容はこちらから
2015.07.01
2015年7月21日から住所が変更になります。
新住所は下記となりますので、よろしくお願いいたします。
〒160-0002 東京都新宿区四谷坂町1番14号
2015.06.17
放射線治療従事者・関係者向け Q&A フローを新設しました。
こちらから

2015.04.30
製品の紹介を更新しました。
こちらから

2015.04.30
資料請求を更新しました。
資料ご請求の方にノベルティを差し上げます。
こちらから

2015.04.30
製品の紹介を更新しました。
こちらから

2015.04.21
2015国際医用画像総合展に当社製品を出展致しました。
出展内容はこちらから

2015.04.21
よくある質問を更新しました。
こちらから

2015.04.21
データ移行を更新しました。
こちらから

2015.02.16
病歴統計において生存率曲線(カプランマイヤー法)の作成機能が標準で実装されました。A⑤
こちらから
2015.01.23
出展のご案内
2015国際医用画像総合展に当社製品を出展致します。
こちらから
2015.01.05
新年のご挨拶
新年明けましておめでとうございます。本年も製品の向上とサービスに努めて参りますので、よろしくお願い申し上げます。
2014.12.17
日本放射線腫瘍学会 第27回学術大会(横浜 2014年12月11日-13日)の機器展示にBlueStatを出展致しました。

出展内容はこちらから
2014.10.20
資料請求更新
資料請求はこちらから
2014.9.29
放射線分野およびIT関連の翻訳業務更新
こちらから
2014.8.25
日本放射線腫瘍学会 第27回学術大会(横浜 2014年12月11日-13日)の機器展示にBlueStatを出展致します。
こちらから
2014.06.10
過去の照射データや治療画像の移行サービス
リニアックやTPS更新時に、旧リニアックの照射データや治療画像を当社の治療RISに移行するサービスです。PCからのデータ移行も取り扱っております。
こちらから
2014.04.28
2014国際医用画像総合展(2014年4月11日(金)~ 4月13(日))にBlueStatを出展致しました。
こちらから
2014.03.31
Microsoft Surface Pro 2との連携
BlueStatとMicrosoft Surface Pro 2とのWebによる連携が可能になりました。
こちらから
2013.12.02
販売代理店、販売コンサルタント募集!
当社製品を取り扱っていただける企業様、製品の拡販にご協力いただける個人の方を募集しています。
詳細はこちらから
2013.11.18
BlueStat Web v2.0リリース開始!
BlueStat Webをリニューアルし、version2.0のリリースを開始しました。
詳細はこちらから
2013.10.22
日本放射線腫瘍学会 第26回学術大会(青森 2013年10月18日-20日)の機器展示にBlueStatを出展致しました。
こちらから
2013.10.03
BlueStat MUはTPSのサブシステムとしてリニューアルし、運用方法が大幅に変わりました。
詳細はこちらから
BlueStat MUの記事広告が映像情報Medical 2013年10月号(拡がる放射線治療)の製品紹介に掲載されました。
詳細はこちらから
2013.06.17
BlueStatはversion 5.0から新しくなりました。詳細カタログのご案内!
資料のかんたん請求はこちらから
2013.02.12
Jpeg Server v2.0
Jpeg Serverがリニューアルし、version2.0になりました。
詳細はこちらから
2013.01.15
放射線治療関係のコンサルティングについて
放射線治療システムの構築及びデータベースに関するコンサルティング業務を行っております。
詳細はこちらから
2012.12.11
JASTRO Radiation Oncology Database リンク機能搭載
BlueStaからJASTRO各論データベースにリンクできる機能が搭載されました。
2011.04.25
BlueStatの単体システムに二つのモデルが追加されました。
単体システム
BlueStat™ Report&Web
BlueStat™ Brachy
2010.12.10
Microsoft SQL Server
SQL Serverを選ぶ理由
LINK情報はこちらから
2010.12.10
Microsoft SQL Server
SQL Server製品情報
LINK情報はこちらから
2010.04.01
ウェブサイトをリニューアルしました。

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トピックス


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BlueStat™の概要


当社が開発・提供を行う放射線治療RIS「BlueStat™」は、放射線治療におけるあらゆる情報(治療依頼、計画、照射、統計、治療結果のフォロー等)を一括かつ迅速に管理し、更にそうした情報を電子カルテへオープン化する事が可能な、「放射線治療における情報のハブ」となるシステムです。

BlueStat™」は当社が自社開発したシステムの為、初回導入時には外部装置のインターフェースの開発と帳票の開発等、お客様のご要望に応じたカスタマイズも行っており、勿論「BlueStat™」は日本語に完全対応したシステムでもあります。また、「BlueStat™」はMicrosoft社のSQL Serverを搭載している為、安定したデータベースとなっております。

現在、リニアックおよびTPSとBlueStatの連携I/Fのパッケ-ジ化が実現できています。また、医事会計システムとの会計情報の連携、電子カルテとのWeb連携、およびシステム導入後の開発者によるリモートサポートも標準仕様になっています。

BlueStatシステム図

* DICOMサーバ、Webサーバは標準で実装されています。

より詳細な製品情報をご希望の方は資料請求よりお問合せ下さい。

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診断RISと治療RISの違い


放射線科は一般的に診断部門、治療部門、核医学部門に分かれますが、診断部門の検査や撮影の業務で運用する情報システムを診断RIS(RIS)、放射線治療の業務で運用する情報システムを治療RISとしています。
従来、RIS(Radiology Infomation Systems)は、放射線部門全体を統括する情報システムであり、放射線治療に関する情報も一部含まれます。RISは施設様に導入されている放射線機器の種類や導入時期により、システムの構築は病院様ごとに異なります。放射線治療の高度化により、放射線科の情報システムを治療に特化したのが治療RISです。

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放射線治療従事者・関係者向けQ&A フロー


施設様に対して当社製品の最適なモデルをQ&A形式で見つけることができます。
下記質問①から始まり選択によっていくつかのタイプにわかれますので、ご参考にしてください。

質問① 当社の治療RISについてご興味はありますか?
・興味ある ⇒質問②へ進む
・補助システムに興味がある ⇒質問⑤へ進む
・データ移行に興味がある ⇒質問⑥へ進む
・興味はない ⇒タイプ(K)へ進む

質問② 施設様が保有しているリニアックは何台ですか?
・1台保有 ⇒質問③へ進む
・2台以上保有 ⇒質問④へ進む
・放射線治療をこれから始める ⇒質問③へ進む

質問③ 治療RISを新規導入する際、院内Web閲覧機能(※1)は搭載しますか?
・はい ⇒タイプ(A) へ進む
・いいえ ⇒タイプ(B) へ進む
※1 病院内のWeb端末で放射線科の治療状況を確認できるシステムです。

質問④ 治療RISの端末は全部で何台必要ですか?(※2)
・5台以下 ⇒タイプ(A) へ進む
・6台以上 ⇒タイプ(C) へ進む
※2 治療操作室用に置くサーバ機の他にクライアントを診察室、受付、治療計画室などに設置する場合の総数のことです。

質問⑤ 治療RIS補助システムについて
・Monitor Unit検証ツールがほしい ⇒タイプ(D) へ進む
・小線源治療用のシステムがほしい ⇒タイプ(E) へ進む
・その他、接続の補完など ⇒タイプ(F) へ進む

質問⑥ データ移行について
・新・旧リニアックのデータを長期保管したい ⇒タイプ(G) へ進む
・TPSのデータを長期管理したい ⇒タイプ(H) へ進む

タイプ別お薦め一覧

(A) スタンダードタイプの方
■ BlueStat™ Workstation をお薦めします。
ワークステーションモデルではお客様の多様なニーズに応えるために放射線科で必要な業務システムをバランスよく取り入れました。 ハイスペックWorkstationをサーバ機に配置し、外部装置との連携から病歴統計・会計・集計・Web閲覧・MU検証まで、 当社治療RISの設計思想「治療情報の共有化」、「正確・安全・効率」を元にデータベースが構築されており、 放射線治療現場の最前線に立つスタッフの方々をサポートいたします。 こちらから

(B) ライトタイプの方には
■ BlueStat™ Lightをお薦めします。
ライトモデルでは放射線治療に必要な業務システムを限定してご提供できます。業務の効率化が目的のため、 Web閲覧や小線源治療がない場合に適しております。さらに、他社様の治療RISのシステム補完 (外部装置接続の技術的な補完、統計の補助)を部分的に行うことも可能です。 こちらから

(C) 大型タイプの方には
■ BlueStat™ Serverstationをお薦めします。
このモデルでは、サーバ専用機を一台確保し10台以上のクライアント端末を配置することができます。 複数リニアックからの照射データの管理、複数TPSからの治療プランの管理も可能で、電子カルテとのクライアント相乗りにも適しております。 こちらから

(D) 検証タイプの方には
■ TPSサブシステムをお薦めします。
以前から販売していた「MU検証」ツールをグレードアップし、患者登録・スケジュール作成・画像登録を追加したモデルです。 お使いのTPSと接続しDICOM情報を受け取ることで患者ごとにプランを閲覧することが可能です。 こちらから

(E) 小線源タイプの方には
■ BlueStat™ Brachy をお薦めします。
このモデルは小線源治療専用の情報管理システムです。RALS(CO60,Ir192)治療、シード(I125)治療、リニア治療の日々の患者管理、 照射管理、会計管理および画像管理が可能です。 また、手書きで照射録を作成されている施設様の負担を軽減いたします。 こちらから

(F) その他、補助タイプの方へ
当社は、放射線治療における各業務システムを治療RISから分離し単体化することで、施設様のご要望に柔軟に対応いたします。 外部装置との連携や業務改善などで何かお困りでしたらご連絡ください。

(G) リニアックデータ保管タイプの方には
■ BlueStat™データ移行モデル(リニアック)をお薦めします。
旧リニアックの情報をデータ移行用の治療RISに長期保管します。登録後、内容を患者別・部位別で瞬時に検索できます。 この「照射データの移行」作業は施設様及びリニアックメーカ様のご協力のもとでおこないます。 日程や場所、移行データの内容などを協議の上で作業に移ります。
※(H)と併用できます。 こちらから

(H) TPSデータ管理タイプの方には
■ BlueStat™データ移行モデル(TPS)をお薦めします。
旧TPSの情報をデータ移行用の治療RISに長期保管します。登録後、内容を患者別・部位別で瞬時に検索できます。 また、DICOM情報を患者ごとに閲覧することも可能です。この「治療プランの移行」作業は施設様及びTPSメーカ様のご協力のもとでおこないます。日程や場所、移行データの内容などを協議の上で作業に移ります。
※(G)と併用できます。 こちらから

(K) 他の業務に興味がある方には
■ 当社は治療RISの開発・販売以外にも
・放射線関連及びIT関連のソフトウェア開発及びコンサルティング
・放射線分野およびIT関連の翻訳業務
を展開しております。DICOM通信のインターフェースや医療機器のマニュアル翻訳などでお困りでしたら御相談ください。 こちらから

■ ECサイトで当社開発製品や他社様の製品/商品を販売しています。
・ハンドメイドマスク
・キャリーフ(患者移動用-簡易担架)
・Windows XP Professional SP2(通常版)
・CaptureDBシステム
・スキャナー画像多目的管理システム
・パソコンによるフリッカー疲労測定システム
・放射線治療会計システム
・CaptureRTシステム こちらから

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